こんにちは。
バレエライフコンサルタント 米田ひろみです。
暑い毎日が続きますねぇ。
皆さま、夏バテしてないですか?
私? ん〜、ちょっとバテてるねぇ。
ここは無理ない範囲で活動しようと思います、はい。
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さて、今日のお話は防犯のこと。
あまり良い話では無いんだけど、
この季節になると出てくる話なので。。。。
バレエ指導者、特に主宰者の皆さまや、
保護者の皆さんには感心のある話になるかと思います。
この間、私の友人のお子さんがバレエに行くとき
不審者に付けられて怖い思いをした…と聞きました。
都内にお住まいなので、電車で通ったりしてると、
そういうことに遭遇する可能性ありますよね。
ホント可愛い子なので、
人目を惹いたのかもしれません。
もうね、正直、不審者をぶん殴りに行きたい!!
って思いました。
(こういうときには、にわか勇者になる、笑)
とはいっても、できない訳なので、、、、
せめて私に出来ることは注意喚起とか、
その対策についてお知らせすることかと。
で、
バレエに一人で通うお子さんを持つお家の方にお願い。
気をつけてあげてほしいことは、、、、
お子さんが出かけるときに
ひと目でバレエガールとわかる格好をさせない。
つまり、シニョンとバレエタイツ。
もう、このいでたち見ただけで
バレエやってる子!ってわかっちゃう。
まず、そこに目が行き、次に容姿に目が行きますよね。
その「まず」を変えてしまう。
他に考えられる手としては、
防犯ブザーを持つとか、
周囲の大人に助けを呼ぶとか、
ふつうにあるんだけど、
実際、そういうことに遭遇すると、
気が動転してフリーズしてしまうこともあると思うの。
子どもにそれを実行しろと言ってても、
リアルになった時点でできるかはホントわからないのよ。
すごく消極的な対策になっちゃうけど、
見た目を工夫することしか無いんだよねぇ。
さて、この件に関して、
工夫されてる方の意見を聞きたいなぁ。
親御さんでもいいし、
教室やスタジオの先生でもいいので、
「ウチはこうしてる」を聞かせてくれると嬉しいな。
FBのコメントにぜひお寄せください。
未来に羽ばたくバレエガールズを守っていきたいですものね。
では、今日も最後までお読みくださり
ありがとうございました。
バレエライフコンサルタント 米田ひろみ
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