もし、すべてが上手くいってるとしたら・・・

​バレエライフコンサルタント 米田ひろみです。

ブログへようこそ。


今日はたまたまあちらこちらから

悔しかったり、悲しかったり、

残念だったりな話が耳に入ってきて、

私もちょっとトーンダウンしそうになったの。


そんなときは『All is well』という視点を持つようにしてる。

この言葉は私のコーチから教えてもらったの。

この視点を持てば、多少の不愉快なことでも、

腐らずに乗り越えていけると思うんだ。


今、「バレエ教師のかけこみ寺」というトーク会を

オーガナイズしていてしみじみ思うの。


どのバレエの先生も現場ではベストを尽くしてる。

街の小さな教室も、規模の大きくなった教室も。

プライベートな教室も、パブリックな教育機関も。

スタートしたばかりの教室も、何十年と歴史のある教室も。

日本だけでなくて、世界の教室も。


私の耳に入った残念な話題の主人公たちも

それぞれがベストを尽くしていて、

そして、All is well であったなら、

ここからどのように展開していくのだろう。


それぞれが調和のとれた結果が訪れるといいな。

そう願わずにいられない今日のアレコレでした。


深く思考するのが似合う季節。

ちょっとメランコリックに思いをはせてみました。



バレエライフコンサルタント 米田ひろみでした。

最後までお読みくださり、ありがとうございます。

また、ご訪問くださいね。