【申込開始】表現力オンライン座談会『指導者の何が違うの? 日本 and 欧米』

表現力オンライン座談会。

今年の8月からスタートし、これで第5回目となります。

次回開催の告知記事をお届けします。

今回のトピックは

指導者の何が違うの? 日本 and 欧米



〈こんな人にオススメです!〉

・表現力を高めたいダンサーやダンサーの卵

・生徒の表現力アップのヒントが欲しいバレエ教師

・子どもの表現力の支援をしたい保護者

・バレエ ダンスに興味のある方


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日 時:12月23日月曜 21:30-23:00

場 所:あなたのパソコン(スマホ)の前

    ※Wi-Fi環境推奨

参加費:3,000円(事前振込)

申し込み方法:申し込みフォームより受け付け。

       申込フォームはこちらをクリック

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〈オンライン会議システムZoomについて〉

初めて使う方にはやり方をお伝えしますので、ご安心ください。

Zoomアプリは無料です。

インターネットに繋がっているパソコン、スマホから参加できます。


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今回のトピックを扱うにあたり記憶を遡ってみた


このトピックを扱うにあたり、

「何が違うのか〜〜?」と、私の記憶を遡りましたよ。


私自身は上京以前は地元の日本人の先生。

そして、上京して師事した余芳美先生は中国人。

指導者になってから足繁く通ったセミナーではヤン・ヌイッツ先生。


何が違うのか…と思い起こすと、伝わってくる空気。

リベラルな感覚の有る無し、ですかね。


また、目的がとても明確で、

しっかり段階を踏まえることを

大切にしていることが印象的でした。


踊りの指導を外国人にしていただいた経験は

イギリスで受けた講習会や日本バレエ協会の公演ですね。

直接というより、講習会とか群舞という枠組みだったので、

日本人だからこう、とか、外国人だからこう、という

決定的な違いのようなものはあまり感じなかったんです。


あとは、指導者という立場でいろいろ受講してきた講習会ですね。

自分が直に習ったし、生徒のレッスン見学もけっこうしてきましたね。

そんなバックヤードが私の経験になります。


さて、スピーカーの二人からのコメントは


水井博子さん

​橘宏輝くん


・・・と、なかなか興味深い台詞。

(伏せ字の部分はいろいろあるのです、笑。)


特に宏輝くんは、バレエ学校はベルギーとドイツ。

カンパニーでは、エストニアとポーランド。

中央ヨーロッパと東ヨーロッパでの経験から

多種多様な経験談を聞けそうですよ。


ついつい、我々日本人は欧米由来のバレエだけに

コンプレックスも抱えがち。

このコンプレックス。もし手放せるなら手放したいですよね。

コンプレックスを手放した先の心の自由さを味わいたいです。

今回のトピックが参加者の皆さんの

そのきっかけになると嬉しいですね。​


オンライン座談会の参加方法は2通り

●リアルタイムでの参加

 リアル参加の方は直接質問ができるのがメリットです♡

●後日動画の閲覧

 開催時間を気にせずじっくりご覧になれます。(閲覧期限は1ヶ月)


皆さまの都合に合う方法でご参加くださいね。
申し込みをお待ちしてます。

申し込みフォームはこちら