こんにちは。
バレエライフコンサルタント 米田ひろみです。
ブログへようこそ。
バレエ指導者のためのコンサル
セッションを幾人かに受けていただいていて、
いつも目からウロコのことがあるの。
それはね、
バレエ指導ということでは共通点があるんだけど、
創り出したい世界とか、カタチが全く違うってこと。
例えばね、
自分の演出振付をした作品を舞台で上演したい。
それを生徒に踊ってもらいたい。
という思いが原動力だったり、
世界に羽ばたくダンサーを育てたい。
だから、そのための教育に力を入れる、だったり
スタジオに集うみんなが
バレエを楽しんでいく場を作りたい、だったりね。
もちろん、
いくつか複合的だったりもするんだけど、
本当にそれぞれ違っていて、
オリジナリティがあるの。
たまに、私の想定外なこともあって、
結構驚いたりもしてる、笑。
一見同じバレエ指導なのに、
フォーカスしてるところが違うんだね。
そこがとっても興味深くて多様性を感じるところ。
それぞれがバレエへの愛を
それぞれのカタチにしてるんだな。
指導者の皆さんはご自身のバレエへの愛を
どんなカタチにしていますか?
ぜひ、聞かせてくださいね。
今日も最後までお読みくださりありがとうございました。
バレエライフコンサルタント 米田ひろみ
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