スタジオのお知らせのコツ

バレエライフコンサルタント 米田ひろみです。

ブログへようこそ。


6月7日は指導者のコンサルでした。

今回はリクエストがあって、

スタジオから保護者さん向けの

周知方法についてお伝えしてきました。


この手のことって、

自分で編み出していくしかないんだけど、

手引きがあれば、

少しは時間のショートカットができると思うので、

コンサル生には私のノウハウを全公開しております(^^)


ん〜、やっぱりね、

保護者の皆さんには

必要な情報は前もってお知らせすることが大事。


この間のブログでもお伝えしたけど、

今日日、皆さんお忙しい。


そして、舞台となると

突然の数万円単位の費用請求なんかも

急だったりすると

ビックリさせちゃうでしょう?


自分自身の出演者としての経験で

本当にあったのでねぇ…汗



なので、

舞台やコンクールなんかは、

スケジュールの概要とか、かかる費用とか、

やるからには知っておいて欲しいルールとか、

キャンセルポリシーとか。

見やすく、わかりやすくまとめたものを

印刷物にして配布しよう。


そして、最大の重要なことは、

スタジオも、指導者も、

それを守るスタンスでいること。

後付けはやっちゃダメね。信用無くすから。


そういうことを一つ一つ丁寧にすると、

保護者さんに安心していただけて

信頼していただけるようになります。


そしたら、

保護者の皆さんも

お子さんをバレエスタジオに

気持ち良く預けることができるでしょう。



そんなことをお伝えしてきました。

書類もサンプルお渡しして、

ご自身のスタジオ用にアレンジして作るのが宿題〜^^



終わってから、ひっさびさに美味しいタルトをいただきました。

最近糖質制限やってるんですが、たまにはイイよね♡


最後までお読みくださりありがとうございました。


バレエライフコンサルタント 米田ひろみ


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1年コースだと今回のような周知のコツや書類までやれますね(^^)

まずは、オンライン無料相談からどうぞ。